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競馬予想 無料 菊花賞 GⅠ 歴史その2


1950年 - 二冠馬クモノハナが2着に敗れる。


1953年 - 二冠馬ボストニアンが5着に敗れる。


1959年 - この年の9月1日から日本競馬の時計表示が変更になったのに伴い、


時計が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。


1953年 - 二冠馬コダマが2着に敗れる。


1961年 - アズマテンランが持込馬として史上初の制覇。


1962年


当競走で史上最多の23頭が出走。


二本柳俊夫が調教師として史上初の連覇。


1963年 - 二冠馬メイズイが6着に敗れる。


1964年 - シンザンが2頭目のクラシック三冠を達成。


1965年 - 栗田勝が騎手として史上初の連覇。


1970年 - 二冠馬タニノムーティエが11着に敗れる。


1973年 - 元地方大井所属のハイセイコーがタケホープに2度目の敗走。


1974年 - 武邦彦が騎手として2人目の連覇。


1975年 - ヤマゼントップが第1コーナーでコースから外れて外ラチに激突、


鞍上久保敏文が落馬。


1976年 - 12番人気のグリーングラスがトウショウボーイ・テンポイントを破り優勝。


1977年 - プレストウコウが芦毛馬として史上初の三歳クラシック制覇。


1979年 - 京都競馬場のスタンド改築工事による振替開催により、


阪神競馬場の芝3000mで施行。


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